過去記事タイトルで、誤って「FDH100」と表示していました。お詫びして、訂正します。
FHD100 - リビングの蛍光灯が切れた。最近流行のスリム管で、近所の店では4000円弱で売っているが、インターネットで検索したところ、2000円前後で販売しているショップを見つけた。
パナソニック FHD100ENW 蛍光灯 [1,978円]
パナソニック FHD100ENW (ナチュラル色) ツインパルック蛍光灯
もとはPanasonic製だったが、日立製でもよいのだろうか?
日立 FHD100ENK-A 蛍光灯 [1,798円]
日立 FHD100ENK-A (昼白色) 二重環形蛍光灯 きらりUV ペアルミック
日立製のほうが価格が安いが、本体器具がPanasonic電工(松下電工)製のため、Panasonic製でないとだめなのだろうか?
互換性を調べたところ、「FHD100」の部分が同じなら型は同じで問題ないとのことである。そこで、今回は価格の安い日立製にしてみた。送料が約500円かかるが、店頭で買うより1,500円程安い。
発注後すぐ受注のEmailが来て、在庫あり早速発送しますとのこと。翌朝には配達された。
早速交換したが、事前に調べた通り、互換性に問題はなく、
Panasonic電工(松下電工)製の本体器具に、日立製の「FHD100」は無事取り付けられ、スイッチを入れると、明るく点灯した。
「FHD100」はサイズがやや大きいので、自分で買いに行こうとすると、車でないと運びにくいし、割れ物なので注意が必要だが、インターネットでこんなに安く買えて、自宅まできちんと梱包してすぐに発送してくれるなら、インターネットを使わない手はないと感じた。
日立 FHD100ENK-A (昼白色) 二重環形蛍光灯 きらりUV ペアルミック
パナソニック FHD100ENW (ナチュラル色) ツインパルック蛍光灯
FHD100 - リビングの蛍光灯が切れた。最近流行のスリム管で、近所の店では4000円弱で売っているが、インターネットで検索したところ、2000円前後で販売しているショップを見つけた。
パナソニック FHD100ENW 蛍光灯 [1,978円]
パナソニック FHD100ENW (ナチュラル色) ツインパルック蛍光灯
もとはPanasonic製だったが、日立製でもよいのだろうか?
日立 FHD100ENK-A 蛍光灯 [1,798円]
日立 FHD100ENK-A (昼白色) 二重環形蛍光灯 きらりUV ペアルミック
日立製のほうが価格が安いが、本体器具がPanasonic電工(松下電工)製のため、Panasonic製でないとだめなのだろうか?
互換性を調べたところ、「FHD100」の部分が同じなら型は同じで問題ないとのことである。そこで、今回は価格の安い日立製にしてみた。送料が約500円かかるが、店頭で買うより1,500円程安い。
発注後すぐ受注のEmailが来て、在庫あり早速発送しますとのこと。翌朝には配達された。
早速交換したが、事前に調べた通り、互換性に問題はなく、
Panasonic電工(松下電工)製の本体器具に、日立製の「FHD100」は無事取り付けられ、スイッチを入れると、明るく点灯した。
「FHD100」はサイズがやや大きいので、自分で買いに行こうとすると、車でないと運びにくいし、割れ物なので注意が必要だが、インターネットでこんなに安く買えて、自宅まできちんと梱包してすぐに発送してくれるなら、インターネットを使わない手はないと感じた。
日立 FHD100ENK-A (昼白色) 二重環形蛍光灯 きらりUV ペアルミック
パナソニック FHD100ENW (ナチュラル色) ツインパルック蛍光灯
最近、いくつかの「勉強法」の本が話題になっている。「勉強法」といっても、ここでいう「勉強法」は、「学生のための受験勉強法」ではなく、「社会人のための勉強法」である。そんな話題の「勉強法」の本の中から、選りすぐりの数冊を紹介したい。まず、最初の「勉強法」の本は、本田直之著 レバレッジ勉強法
である。

本田直之氏のベストセラー『レバレッジ・シリーズ』(5冊以上既刊)
のうちで、1冊だけ読むとすれば、この本をおすすめする。
レバレッジ勉強法
『レバレッジ・シリーズ』(5冊以上既刊)
の内容がほぼこの1冊に要約・凝縮されており、題目が「勉強法」となっているものの、「仕事術」、「時間術」、「読書術」などに応用のきく内容である。
この本をおすすめするもう一つの理由は、『レバレッジ・シリーズ』(5冊以上既刊)
の他の本に比べ、表紙や各頁の紙質やデザイン(色づかい・フォント・イラスト等)がよく、手触りがよいと同時に、読みやすく、わかりやすく、丁寧な本作りが行われていることである。
本田直之氏のベストセラー『レバレッジ・シリーズ』(5冊以上既刊)
はそれぞれ異なる出版社から発行されているが、本書は「大和書房」の発行であり、本田直之氏のもう一つのベストセラー『面倒くさがりやのあなたがうまくいく55の法則
』(大和書房刊)とともに、「大和書房」の丁寧な本作りを感じさせる。他の出版社も、この「大和書房」の丁寧な本作りを見習ってほしいものだ。

本田直之氏のベストセラー『レバレッジ・シリーズ』(5冊以上既刊)
レバレッジ勉強法
『レバレッジ・シリーズ』(5冊以上既刊)
この本をおすすめするもう一つの理由は、『レバレッジ・シリーズ』(5冊以上既刊)
本田直之氏のベストセラー『レバレッジ・シリーズ』(5冊以上既刊)
「仕事術」に関する書籍は数多く出版されているが、この記事では、私がこれまでに読んだ数多くの「仕事術」に関する書籍の中から、選りすぐりの数冊を厳選して、紹介したい。
まずは、中島孝志さんの 「仕事で成功」するために必ずやっておくべきこと である。
>「仕事で成功」するために必ずやっておくべきこと
5年後、10年後に自分はどうありたいのか?将来の自分の姿をイメージして、長期目標とし、それを手帳やノートに書き出して、毎日眺めることの重要性を説いている。
「手帳術」についても数多くの書籍が出版されているが、ここでは、以下の2冊をおすすめしたい。

メモ・ノート200%活用術―仕事で結果を出す!年収もアップ!「1枚の紙」で夢を実現する48のスキル (知的生きかた文庫)
手帳フル活用術―仕事の達人、27人の「手のうち」! (知的生きかた文庫)
文庫本なので、鞄に入れて持ち運ぶのに便利だし、さらっと読めて、色々と参考になる2冊である。
Stephen R. Covey著『7つの習慣』−1989年に原著が初版され、世界でビジネス書の歴史NO.1を記録したとされる不朽の名作。
7つの習慣―成功には原則があった!
世界で1500万部以上を記録し、日本でも1996年に出版された後100万部を突破したそうである。世界のビジネスマンの間でそんなにも読まれているこの本を私が知ったのは、恥ずかしながらほんの数年前である。分厚い本で、鞄に入れて持ち運ぶのも大変だが、ふとしたきっかけから読んでみたところ、内容の素晴らしさに感動し、今では座右の書となっている。老若男女を問わず、どなたにも自信を持っておすすめできる書籍の一つだ。 7つの習慣―成功には原則があった!
7つの習慣―成功には原則があった!
世界で1500万部以上を記録し、日本でも1996年に出版された後100万部を突破したそうである。世界のビジネスマンの間でそんなにも読まれているこの本を私が知ったのは、恥ずかしながらほんの数年前である。分厚い本で、鞄に入れて持ち運ぶのも大変だが、ふとしたきっかけから読んでみたところ、内容の素晴らしさに感動し、今では座右の書となっている。老若男女を問わず、どなたにも自信を持っておすすめできる書籍の一つだ。 7つの習慣―成功には原則があった!